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6月の星座と6月の誕生石についての雑学

6月

6月生まれの星座と6月の誕生石は何?

6月の星座(12星座の場合)

■双子座(ふたござ)

5月21日から6月21日

・双子座の性格
『好奇心旺盛・明るい・会話上手・社交的・気分屋』

■蟹座(かにざ)

6月22日から7月22日

・蟹座の性格
『感受性豊か・世話好き・繊細・ロマンチック・ヒステリック』

12星座では、6月生まれの方は上記の2星座のどちらかに該当します。

6月の星座(13星座の場合)

■牡牛座(おうしざ)

5月14日から6月20日

■双子座(ふたござ)

6月21日から7月19日

13星座では、6月生まれの方は上記2星座のどちらかに該当します。

同じ6月でも、12星座と13星座では異なる星座になります。
一般的に普及しているのは12星座が多いですが、この12星座に、へびつかい座を加えたものが13星座になり、新しい星座占いで使われている事もあります。

6月の誕生石

6月の誕生石は3種類あります。


パール (真珠)


ムーンストーン (月長石)


アレキサンドライト (金緑石)

パールについて

パールとは皆さんもご存知の通り日本語では「真珠」の事を言います。
真珠貝から稀に採れるもので天然のパールは貴重な事から、
「人魚の涙」「月のしずく」などと言われるほど珍重されてきたと言われています。

パールの石言葉
「健康・富・長寿・純潔」
(参考:真珠 wikipedia)

ムーンストーンについて

ムーンストーンとは、日本語で月長石(げっしょうせき)と言われています。
長石をカボション・カット(宝石のカット法の一つ山形にカットする事)しする事と、
青や白の光沢が出る為、その青や白の光沢を月の光に例えて、ムーンストーン(月長石)と呼ばれています。

ムーンストーンの石言葉
「計画・恋の予感・純粋な恋」
(参考:ムーンストーン wikipedia)

アレキサンドライトとは?

アレキサンドライトは、特殊な宝石で一見はエメラルドの様に緑色の宝石にみえます。
この様に昼間は緑色に見えますが、夜にロウソクの光や裸電球で照らすと赤色や褐色に見える不思議な宝石です。
アレキサンドライトを発見当初大変珍しい宝石だと、ロシアのニコライ1世に献上され、
そのアレキサンドライトを献上した日がロシア皇太子のアレキサンドル2世の誕生だった事から、
アレキサンドライトを言う名前の由来だと言われています。

アレキサンドライトの石言葉
「秘めた思い」
(参考:アレキサンドライト wikipedia)

その他の星座と誕生石

1月の星座と誕生石
2月の星座と誕生石
3月の星座と誕生石
4月の星座と誕生石
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